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たいこーはん、ほんまでっか?
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昨日アリオ八尾にて観てきました。

「プリンセス トヨトミ」


なかなかおもしろかった。
その前に・・・
もともとこの作品ではなく
「阪急電車」を観る予定だった。
お兄ちゃんの野球ばっかで、たまには杏もどっかへ・・・っちゅういつもの流れで
手軽な映画・・・

「何が観たい?」家内


「パラダイス・キス」杏(即答)


それは、ちと、ご勘弁を(汗)
んで
「阪急電車」になったわけでして
でも、わちきと家内は「プリンセス トヨトミ」の方がえーなー・・・と思ってたら




次の日の朝




「おとーさん!杏が・・・・





「シール10枚買ってくれたらトヨトミでもいいって~♪」家内






買収されてやんの・・・(爆)
シールがなんじゃな流行ってるらしく
帰りにピーチクラブで2000円ちょっとわちきの財布から飛んでったさ。


んで、映画のほうはっちゅうとー
んなアホなぁ~っちゅう話じゃけど
細かいとこリアルに描いてないし半分コメディタッチなのでいいんです。
よーわ、「父から子へ・・・」がこの物語のメイン。
ちょっち、グッときましたよ。
「うらやましーなー・・・」って(笑)
富士山のふもとの十字架だけが何なのかわからんかったなぁー。。。
おいしそーに、大阪の食べもんをいっぱいガっつく綾瀬はるかを見た後なので




お昼は





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「風月」のお好み焼きでございます。
たいへんおいしゅうございました。。。



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久しぶりに
家族全員でお出かけした。
はるが6年生になると野球がもっと忙しくなるので、家族全員で出かけるチャンスはもうあまりないだろうと
いうことで土曜日野球を休んだ(お天気悪く野球は中止に・・・(笑)

雨なのでなかなか行き先が決まらず結局映画になった。

アリオ鳳に「アバター」を観に行った。

映画の内容は、まあ・・いいとして。
3Dに慣れたのがやっと最後の方で・・・
なんか手前のぼやけてるところとか、スピード感を出されると目がついていかなくて
ちょっと気持ち悪かった・・・
正直な感想。。。別に3Dでなくていいと思った。(笑)


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最後に。。。
ここに来たならやっぱりこれをいただく
ここのソフトクリームはほんとおいしい。

せっかくの家族そろってのお出かけが雨だったので、ちょっち消化不良だったので
またリベンジしよう、うん。



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映画2本
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前作が意外と良かった。
パート2はどっちに転ぶだろうと・・・思ってたら・・・

これが
パート2にしては非常に珍しくおもしろい!
前作よりはるかにパワーアップしていた。
主人公役のロール・パーマンがめちゃくちゃハマリ役だ。
スカッと最後まで気持ちよく観れた。
この映画
ジャパニーズテイストがいくつかあっておもしろかった。
悪役の王子が「デトロイドメタルシティ」で
でっかい木のバケモノの最後は「もののけ姫」の「でいだらぼっち」で
ゴールデン・アーミーは「キャシャーン」の敵アンドロイドに似ている・・・

三部作らしいので次回にまた期待したい。


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サラ・ポーリーがやっぱりいい。
きれいだなぁ・・・
死を宣告されてこれから実行するべきこと10を考えて
その中の一つに「他の男と寝る」というのが、なんかリアルだ。
10のことが短い時間にうまく実現しすぎのような気もしたけど
ところどころの描写がすごくキレイだった。
明暗、陰と陽のコントラストが感慨深く美しい。

そして
サラ・ポーリーが
びっくりするぐらいいいダンナに対して
子供をあやすように歌うこの歌

「愛せないときもあるわ
でも夜空に星が輝くかぎり
私の愛を決して疑わないで
それだけは本当に信じてね
神様だけがよく知っている
あなたなしじゃ私は生きられない・・・」

これがいい

死への時間を冷静に受け入れているようだけど
自分のティーンエイジでのできちゃった婚からの短い人生でまだまだ未練があるし
悔いがないことなど決してない・・・
まだまだもっと、もっと・・・と
気持ちを抑え
絞り出すように何回も何回も夫、子供たち、母にメッセージをカセットテープに残す様はこころ打たれた・・・


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カムイ外伝
映画の無料チケットが二枚当たった。
「松竹」となっているので何を観ようか悩んで「カムイ外伝」になった。
MOVIXに行ってみると「松竹意外でもかまわない」とのこと
家内にどうする?と聞かれて、一瞬「火天の城」や「ココ・シャネル」がよぎったけど
気分はもうカムイになっているのでカムイを観ることに。

じつはマンガはカムイ伝しか読んでいない・・・(汗)
外伝は子供の頃アニメで観てたけど、もうてんで覚えていない。
「霞斬り」と「イズナ落とし」は覚えてるけど・・・








映画の感想でございますが・・・

星一つ半・・・という残念な感じ。

ネットで珍しく観る前に批評家の評判を見てしまった。
アクションやCGがちゃちーだの、「崔、宮藤官」のタッグのわりには・・・・とか
・・・まーあまり気にしないで観りゃいいだろう・・・と思ってたんだけど

・・・・・・・

・・・・・

・・・

え、と

ほんとに

その通りでございました。


合成シーンなんかは懐かしい「赤影」を見てるみたいで
大舞台となる「海」は「湖」に見えるし・・・
でも、宣伝で使われてるアクションシーンはカッコ良かった!
・・・けど、ほんとにそれだけで、それ以外は・・・たしかにちゃちィー・・・(泣)

途中でこれは気にしないで観ようと思っけど
このちゃちィー感じが映画全体の雰囲気を軽くしているような気がしてならない。
白土三平の暗~い、重~い雰囲気からは遠いものになっちゃった感じだ・・・。

でも
まー
金返せーとまでは思わなかったけど。
しかし、観る前の期待度が高すぎた今回は・・・うん。



最後のエンドロールで
目に止まった名前があった。
「PANTA」
???
誰?
いや、まさか・・・
でも、知ってる名前では一人しかいない。
「頭脳警察」のPANTA・・・

アルバムは一枚持ってるけど
入れ込んでるわけじゃないので顔がわからない。
似てるわけじゃないけど「トミー・リー・ジョーンズ」的な顔してたような・・・イメージが・・・

帰って調べた。

「絵師」だ

・・・ーあ~!あの人かー!
最初誰だろうこの人・・・「石橋蓮司」?(←家内もそー思ったらしい)
ラストで
あ、やっぱちゃうなー、誰やろうと思っていた。
PANTAとはびっくりだ、うん。
頭脳警察も再結成してたんだー
ほー・・・


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君からボクが消える
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アルツハイマー病を描いた作品。
44年付き添った妻から記憶が失われていく
フライパンを冷蔵庫に片付けたり、友人の前でワインという名前がでてこなかったり・・・
夫ブランドンは、日々少しづつアルツハイマーが進行していく彼女を悲痛な思いでどうすればいいか模索する。
そんな自分の変化を妻フィオーナは自覚している。

ある日、フィオーナは一人で夜まで徘徊してしまうことから施設に入る決意をする。
ブランドンは施設に入ることを反対する。
「君と離れたくない」
施設に慣れるために、入居一ヶ月は面会謝絶という規則が彼をさらに不安にさせる。
一ヵ月後、それが現実となる。
彼女は夫のことを誰だかわからなくなっていた。
しかも同じ施設の男と恋に落ちていた。

施設に入る前にフィオーナは言った。
「あなたはたくさんの女に手をつけたけど、私を捨てはしなかったわ」
「これからは私一人で大丈夫、もう帰って・・・」

必死に彼女の記憶を取り戻そうとするブランドン。
彼が近づけば近づくほど、あざ笑うかのように進行していく病。
ブランドンは昔プレイボーイで彼女に数え切れない苦労をかけている。
「彼女はわざと演技をして私に罰を与えてるんじゃないか・・・」自責の念がそう思わせる。
しかし、考えてみれば病の進行は止まってるんじゃないか、じきに退院できるんじゃないか・・・

そんな都合のいい解釈にクギを刺すように施設の看護師が言う。
「私は捨てられる女の方がいいわ」
「仕事上、逝く人をたくさん見てきたけど、『こんな人生だけどまあ良かった』なんて言うのはみんな男よ・・・」

女が都合良く『港』として長く生きていく辛さを訴えているようだ・・・
「記憶が戻っても一時的にすぎない」最後に看護師が付け加えた。

その後ブランドンは、同じ介護の悩みをもった女性からのデートの誘いを断れず一夜を共にしてしまう。
「人は孤独で、そして寂しい」
ブランドンのその言葉が、その女性の介護からくる心の隙間に響いたのだろうか。
女性から新しい共同生活の申し込みを受け決断を迫られるブランドン。

ラストでは一時的に戻るフィオーナの記憶で
選択の決断が揺れ動くラストを迎える。


夫ブランドンのあまり表情に出さずに目で訴える演技
妻フィオーナの病の進行と共に美しさが失われやつれていく様
そして音楽がたまらなく良かった

ある批評家で
「妻フィオーナを演じるジュリー・クリスティーの美しさが浮世離れしすぎでリアリティーがなく、アルツハイマー病の映画を観ている気がしなかった」とあった。
私は映画を批評できるスキルはまったく持っていないし
私のはただの感想文だ。
しかし、その批評には真っ向からNoだ。

この作品は
「恍惚の人」の森繁久彌のようなリアリティーにスポットを当てたのではなくて
『愛と人の心の弱さ』を描いた作品だと思うので、認知症のリアルな描写はそんなに求めなくていいと思う。
そして、ジュリー・クリスティーの美しさがその『愛』テーマをさらに際立たせてるんじゃないかと思う。


最後にこの作品の監督は女優サラ・ポーリー
20代でこんな作品を撮るなんてすごい。
ちなみに
「ドーン・オブ・ザ・デッド」で主演してた人(知らずに観ていた、すごくおもしろかった、うん)
今度は「死ぬまでにしたい10のこと」と「あなたになら言える秘密のこと」をいつか観よう。


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3本!
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「ボーイズ・ドント・クライ」

ヒラリー・スワンクの体当たり熱演でアカデミー主演女優賞を取った作品。
「性同一性障害」という役柄を見事に演じている。
最初から約半分まではあまり展開もないし、対人関係がうまく把握できず眠たくなりかけた。
登場人物のほとんどがあまりにも稚拙で見事なアッポちゃんばかりが笑ってしまった。
うん、私も若りし時にそーゆー友人たちがいた。
懐かしい・・・。
そう、彼らの思考、決断はものすごくシンプルだ。

主人公ブランドンの「性同一性障害」がバレてから急展開し事件へと発展していく。
終盤は酷すぎる・・・むごい・・・散々だ・・・。
暴行を受けるシーンなんてとても見てられない。
男のこころを持つ「彼」にとって恐ろしく耐えられない出来事となる・・・。

実話が元になっているらしいんだけど
アメリカはそういう「障害」に対して進んでいると思っていたけど、当時の田舎町ではそうはいかなかったみたい。
にしても惨い終わり方だ・・・
「ほたるの墓」と同様、2回目は観たくない映画だ。

家内と前からよく言っている。
はるや杏がもし、そうなったら・・・

「しゃーない!」認めるしかない!(←冗談じゃなく本気)

こーゆー事での私たち夫婦の意見は見事に一致する。

最後に
ヒラリー・スワンクは凄い!
彼女役のクロエ・セヴィニーも素晴らしい。


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「ドラゴン・キングダム」

ず~っとレンタル中で・・・やっとこさ借りれた。
ズバリ!

なんて・・・もったいない

出だしは「おお~・・・」って興奮してワクワクしてたけど
始まると「ドラゴンボール・レボリューション」??と思ってしまう。(主人公の男の子が特にそう)
ジャッキーとジェットの対決には言うまでもないコンフーで嬉しくなってしまったけど
ジェット・リーが長年やりたかった「西遊記」をハリウッドで撮ってしまったがために、中途半端なファンタジーになってしまったように思えてしかたない。
けなしてばかりは好きじゃない・・・せっかくの映画を観た時間、どこか一つでも「よかったなぁ」と思えるところを膨らまして終わりたい。
この作品の場合、ジャッキーとジェットのアクションシーンが観れただけでそれだけで満足・・・と思いたかった。
でも、やはり二人の絡みが少なすぎる・・・物足りない。
せめて香港出身の監督かジャッキー自身が撮っていればこんなことにはならなかったように思ってしまう。


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「アイアンマン」

これはスカッとおもしろかった。
シンプルなストーリーと主人公、トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)のキャラがいい。
鉄腕アトムの様に飛ぶことがいかに難しいかを少し教えてくれている。(笑)
かなりミラクルな頑丈さで、中の肉体を衝撃からどのようにして守っているんだろう・・・
でも、そんなこと気にする必要がない雰囲気があっていい。
そして、グウィネス・パルトローがキレイだ・・・コールドプレイのボーカルの奥さん。(子供は絶対美形(笑)


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引きずる
昨夜観た映画がとても悲惨だった。
観ていてものすごく辛かった。
かわいそすぎる・・・
今朝も、なんか気持ちが、重い。
今晩書こう。

・・・あー仕事する気がおこらない。


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いっぱい観た
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「Buffalo'66」
観よう観ようと月日が経ち・・・やっとこさ観た。
トイレで「生きていけない・・・」と頭を抱えてたビリー、真っ赤なブーツが情緒不安定さを際立たせる。そして、レイラにベッドで抱きつくんじゃなく胸に顔を近づけて子供の様に丸くなるシーンが印象的だった。不思議な映画だったな~。クリスチーナ・リッチもぶっ飛んでていい。

「ハプニング」
シャラマン監督はいろいろ言われてるけど、別にそこまで言わなくても・・・私は普通におもしろかったけど。90分でサクッとしてるし。たしかにツッコミ所があるのはわかる・・・けど、観る前からシャラマンを意識しないで観るほうがいいと思う。植物に襲われるということで「トリフィドの日」を思い出した。
古いけど、そっちの方が好き・・・かな。(笑)

「地球が静止する日」
とにかく・・・子供にイライラしちゃった。(笑)そして・・・正直物足りなさが残った。もうちと展開がほしい
「~あ・・・帰っちゃった・・・」で終わった。

「容疑者Xの献身」
家内に付き合って観てしまった。おもしろかった。けれど、ただひとつ、最初の実験の爆破シーンが大げさすぎて・・・??堤真一は本当に役者だなぁ。この役してるとき、腰痛にならなかったのかなぁ。
家内の好きな「東野圭吾」読もう・・・うん。

「おくりびと」
よかった。本当によかった。
家内のお母さんの時は目の前での作業ではなくて、隣の部屋でされてたと思う。
あの時は記憶がはっきりしないので、細かい情景は覚えていない。ただ、お母さんの顔がすごくすごく綺麗になったのは覚えている。峰岸徹の死期が近づいている時だったのか・・・と思うと感慨深いものがあった。納棺師の仕事を「まともな仕事じゃない」「けがわらしい」と差別的な扱いで描いているシーンがある。こういうのは歴史的背景で根が深いところもあると思う。昔「えた、ひにん」と言われてた人たちが、死体や汚物の片付けなどしていて、農民からさげすまれいがみ合う形が権力者には都合がよかったというエピソードを見たことがある。
「じゃ、やってみろ」と言われてもなかなか出来なく、できたら他人にやってほしいと思う仕事。
どんなものでも立派だと思う。


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化粧師
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これまた、さかぽんパパの作品
化粧を題材にしているだけあって、まず衣装がキレイ。
町並みもいいし。
あと緑の風景がたまらなく美しかった。

登場人物それぞれのエピソードが散りばめられていて、同時進行していく
んー・・・どうまとめるのかなーって思ってたら・・・
あ、終わっちゃった
ていうのが観終わっての率直な感想だった。

しかーし!
椎名桔平演じる化粧師、小三馬の終盤に明らかにされた秘密を思い
印象に残る各シーンを思い出すと・・・
かなり

きます!(←家内も同じこと言ってた


何故あの時あのような行動をとったのか
ハンディを背負った小三馬の気持ちを思うと、胸が苦しくなります。
この映画は
ほんとに
観終わってから、後で
ジワー・・・・と
静かに静かに、切なさと感動がやってきます。

化粧はしょせん外面、ごまかした分いずれしっぺ返しがくる。
「こころに化粧をするのはあなた自身です」
柴崎コウが泣き崩れ、また、岸本加世子が己の素顔を目にし落胆する・・・
いろいろと考えさせられます。

私に置き換えてしばらく考えてみた。
そういえば
震災のあとから
着飾ったり、外面、人によって顔を使い分けたりする行為にものすごく拒絶反応を示すようになった。
体裁なんざクソくらえと常に思っている。
家内に昔「化粧をしていない、風呂上りのさっぱりした顔が一番いい」と言ったことがある

なんでもかんでも己をありのままに出せばいい、というのは話がちがうと思うけど
大人として要所要所、わきまえて守っていれば、あとは素の自分でいたいと思う・・・。

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デイウォッチ
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ロシア映画
ちょっと話題になった前作「ナイトウォッチ」の続編。
前作よりもお金の掛け方がだいぶ違うみたい。
マトリックス的映像がおもしろい。
ロシアの独特の「間」もあり不思議な雰囲気をつくっている。
しかし・・・
なんかイマイチ、「闇」と「光」の異種の能力がよくわからない・・・。
ラストに近づくにつれ、なんでもありになっていく。(笑)

でも、まあ、途中から
細かいところをあまり気にせずに、単純娯楽として割り切って観るに限る。。。と思った。
最後のチョークでリセットー!には笑ってしまったけど
「光」「闇」どちらにも善のポジションを固定させないところが、ハリウッドとは違くておもしろかったと思う

この作品、後で知ったんだけど
3部作?4部作??らしい・・・
ど、どないして続けるんやろ・・・。



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